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メルカリの鹿島アントラーズ経営権取得について、街の人々の意見を聞いてきました〜!

メルカリがついにサッカー界に

フリーマーケットサイトの大手、メルカリがついにJリーグの鹿島アントラーズを買収したことはあらたなビジネスモデルのひとつになるでしょう。

プロ野球界に楽天が新規参入したのと同じように更なる盛り上がるきっかけになるかと思います。

元々は住友金属サッカー部がJリーグの発足と同時に選手がそのままプロ化するなど、現在のNIPPON STEEL(日本製鐵)が母体となるプロサッカーチームで地域密着を売りにしており、レッズやガンバほどの高年俸選手が多い訳ではないが、若手の育成が素晴らしく毎年Jリーグの上位にいる安定した成績を残しています。

また発足以来J2降格が一度もない唯一のチームとして、高ブランドなクラブでもあります。

2年前にはクラブワールドカップでは、あのレアル・マドリードを決勝で苦しめるほど、世界でも一躍有名になりました。

そんな安定しているチームが勢いのある企業が経営権を持つことになったことで、更なるチーム強化が期待されそうです。

鹿島はやはり地元が大好きなようで

鹿島アントラーズはJリーグのオリジナル10で歴史と実績を備えた国内有数のサッカークラブです。

「採算がとれなく将来性がないので日本製鉄が撤退した」との見方を鹿島側は否定しているが、人件費がかさみ、スポンサーにも余裕がなくなった事情を考えるとある程度納得がいく。

メルカリの社長自体が鹿島のファンで、徹底した地域密着でクラブの規模を大きくしてきたアントラーズの経営姿勢やフィロソフィーを尊重し、今回の合意に至ったのは理解できます。

鹿島側には他にも100億円規模の高額のオファーがあったらしいが、東京移転という条件を提示する企業が多く、あくまで地元茨城にこだわる鹿島と折り合いがつかなかったので、相思相愛のメルカリを選択したのでしょう。

この選択がどう出るか分かりませんが、鹿島はプロヴィンチャークラブから世界2位になった事もある地域密着の見本のようなチームですので、他のjリーグのチームも含めて今後の動向に注目したいです。

ネット販売業界がどんどんへスポーツ界へ

楽天が有名ですが、メルカリもついにスポーツ界へ参入することになり、どのように鹿島を変えていくのかが注目!! サッカーのJ1チームで唯一、J2へ陥落したことのない鹿島アントラーズがメルカリの参入でJ2へ落ちるようなことがあるとメルカリの経営が問われてしまうがどのようになっていくのか!? ネット販売で最先端を進んでいるメルカリ、選手のグッズやチケットの販売などこれまでにない新しいファンの獲得やネットによるJリーグの盛り上げなど楽天とともに世界に通用するリーグにしていってもらえればと思います。

かつて、鹿島アントラーズにはジーコなど世界的スーパースターがいただけにヴィッセル神戸はバルサ化に対抗して、アントラーズにはブラジル化になってもらいたい。

今以上の常勝チーム鹿島

鹿島アントラーズのメインスポンサーがメルカリに変わりました。

新聞やネットでいろいろ調べたり、情報を得ていますが、ベースやホームタウン、競技場は変えずに資金力が上がったと言った印象です。

今までみたいにチームスタイルに合う選手を適材適所で補強し、生え抜きの選手が海外移籍をしてもチーム力が変わらなくする事で若手選手がのびのびとプレーできたり、海外移籍を応援できる体制を作ってきました。

もちろん、海外移籍した選手をきちんと見ていて呼び戻すタイミングも見事でした。

よくあるパターンですが、海外ではチームが身売りしたりスポンサーが変わるとチームがガラリと変わったり、方針も変わります。

私は最初に鹿島アントラーズのスポンサーがメルカリに変わったというニュースを見た時に嫌な海外チームのイメージが頭をよぎりました。

Jリーグのオリジナル10で一度も降格したことがないチームですから、新しいスポンサーの元で更なるチーム力の向上とアジアはもちろんですが世界と対等に戦えるチームとなっていってもらいたいです。

まだ、チームがどうなるかわかりませんがこれからの戦いを注視していきたいと思います。

茨城を守った鹿島アントラーズの英断

茨城県には水戸市にも「水戸ホーリーホック」というJ2のチームがあります。

そちらは知名度でも実力でも鹿島アントラーズに遠く及ばないというのが正直なところ。

Jリーグ発足時から茨城県全体にサポーターが多い鹿島アントラーズは知名度や今後の売上を考えれば、茨城ではなく東京に進出した方が良いというのが地元民の意見でした。

実際、複数の買収元からは「茨城を離れて東京で」、「本拠地は茨城でもホームゲームを鹿島以外の場所で複数開催」を打診されたと聞きます。

アントラーズは買収額や今後の爆発的な売上よりも、茨城で応援してくれたサポーターや鹿島の地での地道な経営を目指すことを選んだということでしょう。

今後はよりサポーターの熱も上がってくるでしょうし、これからのクラブ運営にも注目です。

誰の手に渡ろうとアントラーズはアントラーズだが

メルカリという会社がどういう会社かは私はよくわからないが、私はアントラーズが築いてきた選手やホームタウンとのコミュニケーションを決して怠らないでほしい。

インターネット会社は地元という意識をあまり持たない。

いや、持たないからこそ成り立つ企業だと思う。

ところが、スポーツチームは世界のどこのチームも、地域とのかかわりを強く大事にしている。

アントラーズは非常にアクセシビリティが悪い環境にありながら、興行を成功させてきた、日本でも稀有な例だ。

だから、アントラーズが築いてきた選手やホームタウンとのコミュニケーションを利益にならないからとむげにせず、 いやかもしれないだろうし、損になるかもしれないし、関わりたくなかったとしてもコミュニケーションを怠らないようにしてほしい。

なぜ取得したのか、まずは本業では?

正直、なぜ取得したのかよくわかりません。

フリマアプリとしての本業を強固なものにしてから、新しい事業へ挑戦すべきではと思います。

フリマアプリもラクマなど、たくさんのアプリが出てきており、競争は激化しています。

メルカリは手数料も他アプリと比べて高いことや、売上金の振込手数料を徴収するようになったことなどをきっかけにユーザー離れが進んでいると思います。

実際私の周りも、メルカリは手数料が高いし、振込手数料もかかるのでラクマなどに変えた子がたくさんいますし、前ほど売れなくなったように感じています。

最近ではメルペイに力を入れており、決済金額の半額をユーザーに還元するなど、派手なキャンペーンも多いので、多額の宣伝販促費がかかっています。

アメリカ事業も軌道に乗っていなかで、本業とは関係のない、チームの経営権の取得は一ユーザーとしてはよくわからないのが本音です。

メルカリが鹿島の筆頭株主へ!?

2019年7月30日に重大発表!! 現筆頭株主の「日本製鉄」が保有する72.5%の株式のうち61.6%を「メルカリ」へ譲渡すると。

すなわち経営権など諸々がメルカリの手中に。

早ければ8月末には筆頭株主としてメルカリが君臨する。

フリマアプリのメルカリがJリーグ強豪クラブを経営する。

時代の流れとはこういうことか。

いやいや日本製鉄だってその道の世界3位なんだから!

野球で言えば2012年にDeNAがTBSから株式を譲渡され横浜ベイスターズのオーナー企業へ名乗りを上げた。

『モバオク』で飛ぶ鳥落とす勢いの企業となり、『モバゲー』で一世を風靡した。

あれから7年。

フリマアプリの会社がJリーグクラブのオーナー企業になったってなんらおかしくはない。

憶測はいろいろ飛ぶだろうが新しい風を期待している。

間違ってもすぐ《出品》はしないでほしい。

すごいなと感心しました。

メルカリはフリマアプリ業界でトップで鹿島アントラーズとは全然種類が違う業界なのに、経営権取得はすごいなと思いました。

イメージとしてはスポーツ界の経営権はスポーツ業界に関係あるようなところが買うのかなと思ったのですが、違うんだなと思いました。

お金があれば全然違う業界でも経営権を買うこともあるんだなと思いました。

それにしても私もよくメルカリを使用することがあり、買う方ではなく売る方なので、その売った時の手数料が積み重なって儲けることが出来て、経営権を取得するまでの業績アップができているのかなと考えてしまいました。

もしそうなのであれば、購入したり、売ったりしている人がいるからこそメルカリは維持できていて、鹿島アントラーズに貢献できたのかなと思いました。

メルカリは先のある企業なのか

少し先行きが不安だなというのが正直な感想です。

新興企業がサッカーチームの経営に乗り出すのは最近では珍しい話ではないので時代の流れかなとは思いますが、それでも鹿島を買ったというインパクトは大きいです。

こういう言い方は失礼ですが町田のようなこれからのチームや湘南のような歴史はあるものの低迷が長かったチームと鹿島は全然別物です。

それがたったの16億円で買えれば誰でも買うでしょう。

譲渡については仕方がないにしてももう少し価値のある金額には出来たのではないでしょうか。

メルカリの将来もハッキリ言って不明です。

今は良い企業ですが競合も多い業種ですし時代の流れで流行り廃りはあるはずです。

苦しくなって手放すというのではJリーグ全体をバカにしていることにすらなるので絶対に避けていただきたいです。

アントラーズ復権だ!

我々の手数料で強い鹿島を! Jリーグに最初から頑張っている鹿島アントラーズがまた強くなるのは嬉しい限りです。

最近あんまり見ていなかったJリーグをまた見ようかなと思わせるニュースでした。

他のチームもどんどんいいスポンサーがついて日本のサッカーが楽しいものになるといいですね。

メルカリとアントラーズ、同じ赤い色がカラーなのでとてもあってる気がする。

スポンサーとチームの色が違うのは個人的にしっくりこないのでとても嬉しいです。

長い期間で考えてチームを盛り上げてもらいたい。

2〜3年でスポサーを降りるこのがないことを願います。

選手はあんまり売りに出さないでほしい。

というのをいう人がいると思いますが、お得にいい選手を連れてきてください。

メルカリの成長とチーム成績

メインスポンサーだったメルカリが経営権を持ったということになれば、アントラーズによってメルカリを前面に押し出すのは間違いないと思います。

メルカリユーザーとしては、チームの成績と共にメルカリも成長してもらえれば、再びいろんなサービス展開を期待できるのではと思っていて楽しみが大きいです。

鹿島アントラーズとともにメルカリも、世界へ出て行って欲しいと思います。

フリマアプリの世界的企業とアジアナンバーワンチームのコラボしてという、大きなプロジェクトになれば、面白いことがいろいろ起こりそうで楽しみになります。

そういうことを考えていると、メルカリの株は買っておいた方がいいのかななんて事も…、楽しみな悩みです。

メルカリ儲かってるね

メルカリが鹿島アントラーズの経営権を取得したニュースを見て、メルカリは儲かっているなあと思いました。

私はメルカリを毎日利用しているのですがメルカリは生活に無くてはならない存在です。

メルカリがなかった頃は物を買っても売るサイトがなくて好きなアーティストの物はTwitterで売っていました。

でもメルカリを始めてからは使ったものを売れるし新品の物まで売れるので助かっています。

今は使ったものを売ってるほかに新品の物を売って副業みたいに稼いでいます。

なのでメルカリは生活の一部です。

ずっと前に仮想通貨の会社が倒産してユーザーの人が課金していたお金が戻って来ないニュースがあったので、たまにメルカリが倒産して売上金が吸い取られてしまったらどうしようと思うことがありますが、経営権を取得するぐらい儲かっているということは倒産することもなさそうなので安心しました。

これからもたくさんメルカリを使おうと思います。

メルカリのブランド力強化

メルカリは、Jリーグ古参の鹿島アントラーズの経営権を16億円で取得した。

日本のJリーグで強豪であるアントラーズをこの値段で取得したことは、大変お得な買い物である。

メルカリにとって支持層拡大と、さらなるブランド力強化を狙ったもので間違いない。

2019年6月期における連結結算で140億円ほどの赤字を計上したメルカリではあるが、メルペイ普及への投資拡大が主因であることは容易に推察出来る。

何より、本業のフリマは依然として好調であり、時価総額も4500億円と巨額でキャッシュフローも赤字の影響を受けないほど安定していると推測出来る。

広告塔としてのJリーグチーム買収は、メルカリのさらなる躍進とブランド力を象徴するものになるかもしれない。

あのメルカリが鹿島アントラースを!?

私は実は昔付き合ってた人の父親がある会社の重役でとあるサッカーチームのスポンサーになっている話を聞いてそれ以来そのような話に耳を傾けるようになりました。

その会社は昔からその県では知らない人はいない有名な安定した会社でしたのでそのような会社がスポンサーなり経営権取得するのだろうと思っていました。

なので今回のメルカリが鹿島アントラースの経営権取得を驚いています。

メルカリはまだ新しい会社で言い方が悪いですが「はやりの会社」というイメージです。

そりゃいつまでもフリマサイトなんていやっていけないだろうし手広くやるのはいいと思っています。

しかしまさかサッカー業界に手を出すとは思っていませんでした。

しかし野球のソフトバンクもそうですがIT業界もITに留まらないのが現在の主流なのかなとも思います。

鹿島アントラーズの経営権って。メルカリは赤字会社だぞ。

メルカリの山田さんは株式上場するとき野茂を代々的に使っていたからやるなら野球の球団でもやればいいのにと思った。

鹿島アントラーズは地元密着感が売りだったはず。

一民間企業が経営することでその独自の魅力はうしなわれないのだろうか。

例えば今までは 田舎だからこそ資金がたよりなかったからこそ強くありつづけなければならなかったはずだがそういった商業的なこととチームとしての一体感をや危機感の絶妙なバランスが鹿島アントラーズの強さや魅力だったのではないか。

財政的な不安がるのはメルカリになっても変わらないだろう。

メルカリ赤字会社だ。

鹿島アントラーズというチャネルをコンテンツを手に入れたところでどんなメリットが当社にあるのかわからないが駄目だった場合(成功してほしいが)元の魅力は失われてしまうのではないか。

山田さんにはドジャースを買ってほしかった。

これに習ってJリーグは変わるべき!

何年か前、Jリーグのとあるチームにイベントの企画に参加したことがあるのですが、正直運営の内情にビックリしました。

効率の悪さに、ブラックさ、古い運営体制。

外部から見ていても改善すべき部分が多いにありました。

もちろん全てのチームがそうで無いとは思いますが、、 とりあえずあまりにもアナログで、それは今でも変わっていないそうです。

サッカーが好きで入ってきた新入社員もあまりのブラックさにすぐに辞めていくとか、、 なのでメルカリのようなIT企業が参入することで、チームの内部が大きく変わるのではないかと思います。

そのような意味でメルカリの経営権取得には、私はとても期待しています。

鹿島アントラーズはJリーグの中ではどちらかと言えば伝統を重んじるチームだと思うので、伝統を守りながらその中に新しいアイディアや革新をもたらして、Jリーグに新しい風を吹き込んでくれることを期待したいです。

恐るべき鹿島アントラーズの判断

経営権を渡すと言うとどういうイメージを持つのか。

普通だったらネガティブが先行する方が多いのではなかろうか。

しかし、鹿島アントラーズは今季、最高の売り上げを達成した。

そのタイミングでのメルカリの経営権取得である。

これは恐るべきこととしか言いようがない。

普通だったらこのまま経営していっても問題はない。

チームの成績も良く、タイトルも取っている。

売り上げも伸びている。

なのになぜなのか。

これは鹿島アントラーズが本気で世界的クラブになろうとする意思表示である。

これからの事業をする上で企業スポーツではなく本当の自立したクラブを運営するために新日鉄住金が手放したといっても過言ではない。

普通だったら手放さないこの鹿島というクラブを本気で考えていたからこそ、自分たちの力ではこれが限界だということを悟りメリカリに経営権を譲った。

鹿島サポは心配だろう。

しかしそこは心配しなくても良いと思う。

このクラブの軸は変わっていない。

メルカリが経営に参画することになってもそこは守らなくてならないとメルカリの小泉社長も言っている。

間違いなく鹿島アントラーズは成長する。

あと数年後、今度こそレアル・マドリードを破って世界一になってほしいと願うばかりである。

いいイメージは浮かばないが、心配な点、期待する点

あまりいいイメージが浮かばないが 鹿島のチーム(サッカー)継続性が維持されることを、ただただ祈るばかりです 今のところ劇的にチームが変化するようには見えないが 心配な点は 1.途中で、チームが売却される 2.長期目標が合わず、お互いに責任を押し付けあう 3.目先の勝利にこだわる 4.チームに合わないスター選手を獲得にこだわる

期待したい点は 1.メディア(広報)を生かした、より全国的(世界的)なファンを獲得する 2.レギラー選手以外の若手選手などを知り得る機会がより増える 3.チーム経営をとうして、IT企業でも、堅実に、長期育成を含め、ぶらない経営が出来る事をしめして欲しい 4.理想と現実の中で、現在位置、目標位置を明確にして欲しい   (でもこれは、誤解を生むだけかな?)

老舗サッカーチームの新サービスに期待

鹿島アントラーズといえば、Jリーグ創設時よりある、老舗のサッカーチームです。

根強いファンもいる事から、メルカリの様に最近急成長したIT系企業が経営権取得した事は非常に驚きですが。

新興企業だからこそ、できる新し発想のサービスに期待したいと思います。

選手の備品やファンへのプレゼントをメルカリで販売したり 特統制をメルカリ販売したりなど、いままでできなかったサービスに期待できると思います。

又、昨今メルカリでは購入した70%をポイント還元するなら勢いがあるので、 チケット代金の70%のポイント還元などして、今まで足を運んでいなかったファンなどを新規に取り込める効果もあるので 双方にデメリットはなく、WinWinな関係で行けるのではないかと思いました。